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「キングスマン」

JUGEMテーマ:最近みた映画
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「キングスマン」発見

という事で鑑賞

やべえなこれ、面白すぎる

セリフは大好きな英アクセントだし
出演者はマイケル・ケイン、マーク・ストロング、更にサミュエル・L・ジャクソン
監督は「キック・アス」のマシュー・ボーン
エンディングはイギー・アゼリア

もうね、完璧過ぎんよ(笑)
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「冷たい熱帯魚 / ColdFish」

JUGEMテーマ:映画館で観た映画

公開初日に行く予定が、風邪で寝込み延期。

仕事復帰した火曜、その夜定時で上がり、
新宿へ向かったものの、予期せず間に合わず・・・

土曜の夜行く予定だったものの、つぶやいてたら我慢出来なくなり、
木曜の晩にネットで予約購入。
そして、本日(金曜ね)。観てきた。


冷たい熱帯魚 / Coldfish

監督:園子温

出演:吹越満
でんでん
黒沢あすか
神楽坂恵
梶原ひかり
渡辺哲

149min / 日本 / 日活


カンヌで絶賛され、テアトル新宿での上映も連日満席で盛況。
レビューも絶賛ばかりが目に付くこの作品。
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「バーレスク」

興奮冷めやらぬままに徒然と・・・

昨日の晩に予告編を観た「バーレスク」。

正直全く興味無かったんだが、↑観たら一変。
早速の今日観てきた。

もうね、冒頭からゾクゾクさせられてしまいましたわ。
クリティーナ・アギレラの声凄いのは解ってたつもりだけど、
いやぁ、こういうので聞くとマジで魅せられます。

でもって、シェール( Cher )。
正直初めて知ったんだが、何だあの歌声は。魅力的過ぎ!!
それに、見た目、長身で黒髪ストレートって・・・ツボ過ぎ。

バーレスクという形のショーもまた、私的には魅力的。
一度、この目で見たいものです。

また、脇を固める俳優が素晴らしい存在感。
渋過ぎるゲイ=スタンリー・トゥッチは相変わらず最高
後、アラン・カミングも好いキャラでした。

クリスティーナ・アギレラの素晴らしき声
そして、少なからずあのおっぱいに魅せられた作品でした。
Tシャツでチラリズムなんかある意味反則だしね。


我ながら大絶賛過ぎるなと思っちゃいますが、
今からもう一度観ても良いって即答出来ますからね。
私的に、大好物な映画だったって事でしょう。

でも、残念だったのは日本で観た事ですかね。
この映画はアメリカの様な場所でこそ観るべきな気がします。
皆でワイワイガヤガヤ、映画の音楽で
盛り上がりながら観たら更に最高な様にも思えました。

JUGEMテーマ:映画館で観た映画

「フェイクシティ ある男のルール」

昨晩は一応関東にもMOVIXは在るんだけど一応
溜まってるポイントの消化を名目に映画に行ってきた。

現在公開中の物で観たいと思うものは右にある映画サイトの
リンクからも分かるとおり多いんだけど、
二本連続観るには時間的制約もある訳で、昨晩は
20世紀少年‐第2章‐最後の希望」「フェイクシティ ある男のルール」を。

20世紀少年は相変わらず。
可もなく不可もなくなんだけど、出演者が豪華だよね。
後、エキストラの数が凄い。
結局一度も行かなかったけど、登録はしてたのであの時募集で
撮影されたシーンはこれかぁ・・・などと思いつつ見てたりしてた。

気になるのは平愛梨の台詞(身体的演技はそう気にならないんだけどねぇ)。
他の役者のレベルが高いってのも在るでしょうけど、なんだかなぁって感じ。
ま、そんなんでも3章も観るけどね・・・

フェイクシティ / STREET KINGS
ダーティな世界観とリアルガンファイトで中々面白かった

私的にはこういう役のキアヌも好き。
冒頭のDodgeから降りて街頭に照らされるシーンはかなりCOOL
同時にその時の衣装であるシャツも気になったけどね。

一人当たり二発以上打ち込むってのは現実的で良い。
当然ながら片手撃ちじゃないのも良い。

アメリカらしいノワールと言うかハードボイルドと言うか、
サスペンスと言うかスリラーなストーリーも良かった。
クレジット見てみると書いたのはエルロイ。名見て納得でした。

そんなんで、ネットではそう評判の良く無かったりする本作ですが、
私的にはかなり上位に来る作品だったと思います
好きなフォレスト・ウィテカーも出てましたしね。

劇中Dodge Charger SRT8HEMIが出てくるのや、
某ドラマのヒュー・ローリーもイイ味出してましたし良かった点です。

JUGEMテーマ:映画館で観た映画

「チェ 28歳の革命」

JUGEMテーマ:映画館で観た映画

1月の更新が2回とは放置し過ぎですな。

とは言え。次の仕事先が決まってないので就活を優先。
今しばらくはこんな調子かなぁと。ま、仕方ないですね。

そんなんで、最近の土日は何処かへ走りに行く事も無く、
趣味な休日って日がありません。
春に公演の舞台で行きたい物も幾つか在るんだけど、
これまた、行けるか否かが次の就職先次第になってしまうので、
決まる前に手に入れる事も出来ず。
何にも無かったら「リチャード三世」も観たかったんだけどね。

なのだけど、久しぶりに昨晩は趣味な数時間を過ごした。
久しぶりに劇場のサイトを見てみると「チェ 39歳の手紙」や
「20世紀少年 第二章」も公開されており、
見逃す訳には行かないと思ってたし、よく考えると1日だったので
チェの前編を見に行く事に。
ホントは3本位観たかったのだけど残念ながら組み合わせれなかったので
007と合わせて2本を鑑賞した。
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「メタルマクベス」「バイオハザード ディジェネレーション」他

来週末は楽天ブログのオフツーで伊豆に行くのだけど、
夜勤な週の土曜日に早朝起きってのは少々無理がある。
と言う事で金曜は有給でお休み。

Tomatoさんが先日ブログで書かれてた伊勢志摩のカフェ マザーロード
に行こうかな?なんて考えてたんだけどね。

TVでヒジョーに気になるCM見て調べてみると行きたくなった

ゲキXシネ

名古屋ではメタルマクベス」がミッドランドスクエアシネマで上映中。

今日の出勤でゲキシネ見た事のある社員の人に話しを聞いて見る事決定。
って事で、早速ネットでチケット買っちゃった。

まだ日曜にもなってないけど週末が待ち遠しい・・・


でもって27日は「アイアンマン」の公開日。
めっさクールなロバート・ダウニー・Jrがとても楽しみなのよね。

でーふと英語の綴り見て思ったんだけど、IronManって日本語読みすると
アイアンマンとも読めるけどアイロンマンとも読めるね。
でもってアイロンも鉄を意味する訳なんで意味的には間違いでは無い。
しかし、メッチャヘボそうな名だよね、アイロンマンって・・・
先入観入るとやっぱりタイトルだけでも大分、印象って変わるのね。


再びゲキシネの話題に戻ると、来月は大阪で4〜10日に
髑髏城の七人〜アカドクロ」と「髑髏城の七人〜アオドクロ」が在る。
でもって次の11〜17日の「朧の森に住む鬼」もめっさ面白そう。

アカドクロは04年に水野さん目当てで初めて観に行ってその余りの面白さに
観劇にハマルキッカケとなった作品で、既に4年もの歳月が流れており
久しぶりに観るのも好いかなぁと思ってる。
当然ながらその際は見逃したアオドクロもセット。
前売りは23日まで。当日券は500円UPなので計千円のUP。
どうしようかなぁ・・・来週伊豆行きで来月車検ってのが・・・
まあ車検はドカなんでしばらく無しでも良いんだけど・・・迷う〜〜〜


最後は来月公開の映画の話題。ミドシネのサイトで知ったのが
タイトルにも在る通りバイオハザードの新作映画。
バイオハザード ディジェネレーション / Resident Evil : Degeneration
10月18日から二週間の限定で東京・大阪・名古屋で上映される。

CGアニメな作品なので、ゲームに挿入されてたムービーの様な感じで
全編が構成されている作品の様。
MGS3でやったものと同じ考えれば良いのかな?多分。
尤もコッチは完全に新シナリオでの製作だけど・・・

と言う事でようつべよりトレーラーを一本。

面白そうだよねぇ
来週メタマク観に行く序に前売り券買って来ようかな?なんて・・・

JUGEMテーマ:演劇・舞台

「ウォンテッド」

先日の三連休な週末に先行上映やってたんで観に行った。

とは言えカレンダー通りではなく祝日は通常出勤日。しかも休みな

土曜は役職定年を迎えた方を祝う飲み会が在って、
その前に名古屋に映画「12人の怒れる男」観に行こうかと思ってたが、
夜勤明けで起きれず・・・結局時間まで  の更新作業。

その後楽しい時間を過ごし帰宅・就寝。帰ってる時無性に走りに行きたくなり、

翌、日曜は長野はビーナスラインに初めて行き、久しぶりの下道ロングツーで
約600kmを走り、初めてF8で心身共に満足感を味わった一日だった。

って事で結局月曜の終業後、ネットでチケット買って雨の中・・・

ウォンテッド / WANTED

2008 / 110min / USA

監督:ティムール・ベクマンベトフ

出演:ジェームズ・マカボイ
モーガン・フリーマン、アンジェリーナ・ジョリー
テレンス・スタンプ、トーマス・クレッチマン、コモン、
マーク・ウォーレン、デビッド・パトリック・オハラ、
コンスタンチン・ハベンスキー、ダート・バクタデツ


相変わらずホットなアンジーが観れます。
意味有り気なタトゥを身に纏い全裸で歩くシーンなんてカッコ良すぎ。
コレだけタトゥが似合う女優も希なのでは?と毎度。
でもってラストの主義の為に銃弾を放つシーンがまた好い。

主人公を演じた、ジェームズ・マカボイの演技がヨロシイです。
平凡で退屈な日常を暮らす主人公がアンジー演じる美女に出会い
変わっていく様なんか良い感じでした。

モーガン・フリーマンも相変わらず好い味出してましたし。

でもって、私的にこの作で注目だったのは
「ナイト・ウォッチ」「デイ・ウォッチ」を撮ったカザフスタン出身の監督。
上記の作品(デイはまだ観てないけど)が中々好い雰囲気で面白かったんでね。
やっぱり巧いですこの人。
登場人物の描き方にカット、シーンへの意味の持たせ方等々、

中々オモシロウございました。って事でオススメ

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「20世紀少年」

観て来た。
火曜の夜しかも天辺越えちゃう上映時間だったので、
そんなに多くは無いと思ってたんだけど・・・・満員だった・・・

最近特にテレビ見んで分らんけど、宣伝とか凄いのかね?
当然人が多ければ映画好き、漫画好きは勿論流行り物好きも居る訳で、
左側の側のガキどもの携帯の明かりにムカつき、文句言おうか?と
思うものの上映中・・・注意の声が迷惑になったんでは本末転倒な訳で、
「うぅ〜〜〜」って感じだった。そんなんで、
携帯用EMP兵器か22LRのウッズマンあればなぁなんて・・・
相当視野が狭いのかねぇ?やつらは。
視野に入れば僕の場合目に留まるんでね、めっさウザイんだけどねぇ・・・
その程度の事にも頭が回らない低脳って事なんでしょうね。

そんなんで初めて、他に入ってた客の所為で再鑑賞しようかな?と思ったよ。


20世紀少年

2008 / 142min / Japan

原作:浦沢直樹
監督:堤幸彦

出演
唐沢寿明、豊川悦司、常盤貴子、香川照之、石塚英彦、宇梶剛士
宮迫博之、生瀬勝久、小日向文世、佐々木蔵之介
ARATA、片瀬那奈、池脇千鶴、森山未來
徳井優、竹内都子、洞口依子、遠藤憲一、光石研
佐野史郎、ベンガル、石井トミコ、竜雷太
石橋蓮司、中村嘉葎雄、黒木瞳

鈴木崇大&三浦敏和(タカアンドトシ)
中田敦彦&藤森慎吾(オリエンタルラジオ)
藤井フミヤ、竹中直人、石橋保、布川敏和、入江雅人、研ナオコ


という流石制作費60億円なだけあり?メチャクチャ豪華な俳優陣。
私的にはコレだけでも観る価値あるかと思いますが、
意外にも作品としての出来も良かったです。

原作のタイトルは「本格科学冒険漫画 20世紀少年」
ちゃんと「本格科学冒険映画 20世紀少年」に変わっており
タイトルでニヤリとさせられたら、もう後は、監督の手の上。

本編中への少年時代を回想するシーンの取り入れ方といい、
一部の大げさな演技のシーンといい、漫画的な好い風も漂う作風で、
最後まで、上記の様な事が在ったにも拘らず楽しめました。

漫画ファンな私目は実写化困難とは思ってましたが、製作発表されれば
当然の事ながらかなり期待。それを裏切らない出来だったのは良かったです。
でもって、俳優陣の原作のキャラとのシックリ感もスゴイ
ココまで、出てくるキャラ片っ端からピッタリなのも中々無いと思います。

大満足な第一部で、来年1月31日公開の第二部が楽しみで待ち遠しいです。
こっちもまた俳優陣が好いんですよね。
ユースケ・サンタマリアに古田新太そして小池栄子、楽しみ〜。

一部ラストでは次からメインに加わるカンナ役の平愛梨も登場。
色々と書かれてますが、あれ観ると私的にはアリかな?と。
やっぱり劇中の役者ってのは写真とはぜんぜん違いますねぇ・・・

そう言えば、エキストラ募集在りな撮影、今月後半に在るんだよね。
二輪の講習会の日と重なるので応募はしてないけど・・・
でも、鑑賞してみると公開後にエキストラ登録増えたってのも頷ける。

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「ハンコック」

先週末は「ハンコック」の先行上映があってた。
土曜に行こうかな?とも思ったが、ネットで空席チェックし諦め、
そもまま日曜のレイトショーを購入し、観に行った。
昼間、お山に遊びに行って帰って一息ついてたら何時の間にか寝てしまい、
起きるのがもう少し遅かったら危うかったけどね。

上映前の予告編で気になった作品をまず。
2009年1月公開の「007 慰めの報酬 / 007 Quantam of Solace
クレイグボンド第二段。予告見る限り相変わらず面白そうな気。
前はブロスナンボンドが一番と思ってましたがクレイグボンドが好いかも?

2009年6月公開の「ターミネーター4 / Terminator Salvation
3は微妙だったんだけど、今度は新局面にって感じで面白そう。
何より、ジョン・コナー役はクリスチャン・ベールだし。
もう、コレだけで楽しみなんだけど・・・

ハンコック / HUNCOCK

2008 / 92min / USA

監督:ピーター・バーグ
主演:ウィル・スミス
出演:シャーリーズ・セロン、ジェイソン・ベイトマン

先行上映とは言え日曜の夜にも拘らず劇場は満員。
それだけ期待されてると言う事でしょうね。かく言う私目もその一人。
が、私的にはチョット期待し過ぎて行ったかな?と。

まあ、面白いのは面白いんですけどね・・・
端から嫌われ者として登場するってのも新鮮でしたし。
んでもって、相変わらず劇中ではシャーリーズ・セロンはめっさ美しい。
写真で見るとぽっちゃり系の普通の綺麗なお姉さまなんだけどねぇ・・・
女優と言う稼業の為せる業なのかね?
当然の事ながらウィル・スミスも良いです。
意外にこの作品は演技派が演じる事が正解だったのかもね。

と言うか、最近のマーベル物はバットマン等その傾向が在るね。
時代の負の部分を表すにはやはり演技力は必然って事なのだろう。

と言う事で程々に満足な作品でした。


で、今週末はいよいよ期待作「20世紀少年」公開となる。
コッチはどうかな?期待はハズレの第1部となるのか?
まあどう転ぼうが3部作全部観ますけどね。
浦沢ファンとしては観ずには居れませんから・・・

後は、ロメロ監督のゾンビシリーズ最新作「デイ・オブ・ザ・デッド」も。
多分、何処ででも上映在るって訳では無いだろうから、
計画立てて観みなきゃいけない。

観たい映画が単館系って時はやっぱり首都圏に住んでればなぁと思ってしまう。
まあ、舞台観る時も思うんだけどね。
観たかった「ハード・リベンジ・ミリー」も金曜で終わっちゃうし・・・
巡回上映って事になれば良いんだけど、どうかな?

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「インクレディブル・ハルク」

本日は定時の日だったので、映画鑑賞。

ハムナプトラ3 呪われた皇帝の迷宮」と迷ったものの、
エドワード・ノートンでてるし、今週で行きつけの劇場での公開は終了だった
事もあり、タイトル通り続編ではなく新しく作り直された本作をば。

インクレディブル・ハルク / The Incredible HULK


2008 / 114min / USA

監督:ルイ・レテリエ
製作総指揮:スタン・リー、デビッド・メイゼル、ジム・バン・ウィック
主演:エドワード・ノートン
出演:リブ・タイラー、ティム・ロス、ウィリアム・ハート
タイ・バーレル、ティム・ブレイク・ネルソン
カメオ:ヒクソン・グレイシー、ロバート・ダウニー・Jr

上記の通り、2003年に製作されたものとは別物。
エドワード・ノートンを主人公にヒロインはリブ・タイラー。
ハルクを追う将軍がウィリアム・ハートで敵役にティム・ロス。
私的にはこの俳優陣だけで満足してしまう
まあ03年の俳優陣も良いんだけどね、作品としてみると・・・
何せ観たかどうかも定かでなかったりするほどだからね。
明らかなCGで出来たハルクな作品でしたが、面白かった。
好きなシーンはNYキャブでのリブ・タイラーかな。ああいうのはツボ。

また、最強人間ヒクソン・グレイシーの突然の登場や、
冒頭に登場するスクリーンに軍事企業スタークの文字が在ったんで、
関連させてあるのは分かったけども、流石に最後の良い所で登場するとは
予測出来なかった「アイアンマン」の主人公スターク(ダウニー・Jr)の
カメオなサプライズも私的には評価UPな点。

最強人間の基礎を垣間見る事が出来るのは見逃せないポイント、
ヒクソン・グレイシーのあのお腹は凄いですよ。
唯の呼吸されど呼吸。分ってはいてもトレーニングはしてなかったですが、
あれ観たら必須だなぁと思ってしまいました。と言う事で目指します。

そうそう、ハルク誕生をOPに凝縮して簡潔に入れ込んだ作りも良かった。

と言う事で、意外に満足な作品でした。
んでもって、気になるのがスタークの台詞。
今後のマーベル作品の展開が楽しみです。

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