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居合とか「ダークナイト」とか・・・

土曜は11時に起床。少々遅かったものの高速使って道場まで行ってみた。
12時過ぎに到着したのだけどもまだ練習中・・・
稽古の雰囲気を見て感じ、最後に門下生の方々の紹介を受け終了した。
その後は先生に連れられ、先週買えなかった模擬刀と胴着、袴等々を購入。

居合刀と胴着・袴

最もサイズが無かった胴着は後日宅配にてと言う事になりましたが・・・
先生に連れられ近くのデパにて昼食後、刀担いでディーラーへ。

車載マウントの最初のボルトは何処のが良いか?を聞きに行った。
色々と話を聞き結局、当初の予定通りクラッチを固定してる所を使う事に。

帰宅してると、酷い頭痛・・・
ステー等々を買うべく、バイク屋やホムセン回るつもりでしたが、断念。
シャワー浴びて就寝。んで起床が20時過ぎ。
まだ頭痛は在りましたが、丁度良い時間だったので、ネットで
チケット買い、行って参りました、先行上映に。

ダークナイト / THE DARK KNIGHT

監督:クリストファー・ノーラン
主演:クリスチャン・ベール
出演:マイケル・ケイン、ヒース・レジャー、ゲイリー・オールドマン
     アーロン・エッカート、マギー・ギレンホール
       モーガン・フリーマン

2008 / 152min / USA

バットマンは他のヒーローとはチョット違い裏の顔としての存在な訳で、
それに伴う葛藤やまた生身のヒトとしての限界等々が描かれ
相変わらずダークな雰囲気漂う作品でオモシロウござんした
ヒース・レジャー演じるジョーカーは独特の狂気を纏ってて好かったです。

旧シリーズの美しいバットモビールも好きですが、今の無骨な物もまた
好いですね。で、今回初登場するバットポッドがまた好い。
まあ、あのぶっといタイヤで曲れるか?とか
フェンダー無いので、巻き上げた石が顔に当たりそう?とか思わないでも
無いですが、可動マシン作ってしまうハリウッドは相変わらず凄いなと。
しかし、あれはやっぱりEVですかねぇ???

何気なく検索したらこんな商品ありました。欲しぃ〜でも高け〜
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やはり、ツーリングに行かない日は遅く、日曜も昼前に起床。
それから、まずは用品店へ。ステー物色するも微妙に穴の位置が違ったりと
結局合うもの無し・・・サインハウスのステーを買いたい所ですが
今回は居合道具にカメラ買ってるので見送り。
と言う事でホムセンで売ってるステン金具にて作製する事に。
一度帰って、足りない分買い足ししたりして結局4000円ほど。

で、4mm穴を6mmに広げたりしてから、組み付け、夜にテスト。
が・・・使えねぇ。ブレが酷すぎました。
ど真ん中に持ってくるのは少々無謀だったのかな?
こういう時、やはり旋盤・溶接等々加工機在ればなぁと思ってしまう。
あと6日間で何とかせねばならないが・・・どうしようかねぇ・・・

「ハプニング」

居合見学・体験から一夜、案の定筋肉痛・・・
場所は先日行ったナイフ素振りの時と同じ箇所。回数はその時の5分の1
以下だけど、なにぶん初めての事、力が入ってたようで・・・
就業中はつくづく自主トレの必要性を感じておりました。
ま、何はともあれまずは道具が無いと始まらないのですけどね。
なので、今は、教わった形のイメトレと足捌きを反復中。

しかし、一度体験しただけで、時代劇の見方が変わるね。
映像等々の進化で剣客商売のシーズン1までは好きだったけども
それ以降は全く見てなかったけど久しぶりに見ようかなぁなんて。
後、好きだった必殺シリーズや御家人斬九郎シリーズもまた観たい。
でもあの辺りってDVDなってるのか???

そんなんで、二輪で片道約90分の道場通いが来月から始まるわけだが、
かなり楽しみ。よく考えると習い事でワクワクするのは初めてな気・・・

取り敢えず、目指すは段位。
取れたら、今度は合気道一緒にやろうかと・・・てかもう決定。
その位考えとかないと、僕の性格上また延びそうなのでね。



今週は久しぶりに映画ウィークなつもり。
コッチでは一月ほど観に行って無いからね。
いつの間にか終わってる映画が多数在り、「あれっ、もう公開?」
なんてのも今週末から続々と控えてるのでね、チャッチャと観る予定。

まず、本日観て来たのがタイトルの通りシャマラン監督の
ハプニング / THE HAPPENING

2008 / 91min / USA
M・ナイト・シャマラン:監督・脚本
マーク・ウォールバーグ:主演
ズーイー・デシャネル、スペンサー・ブレスリン:出演
ジョン・レグイザモ、ベティ・バックリー、アシュリン・サンチェス

相変わらずのシャマラン風味な作品。
ですが、鑑賞後の疑問は一切無く、テーマもズバリだったし
今までと比べると大分判り易くシンプルに仕上げてありました。
とは言え、好き嫌いは分かれるトコロ。

自然はそんな回りくどいやり方はしないんじゃない?とは思いましたけど
普通に観れる作品だったかと。
面白い作品?って聞かれると答えに困る気もしますが・・・

最も印象的だったのはズーイー・デシャネルの瞳。
ホント綺麗なブルーでね。日中のシーンでは縮瞳し更に綺麗。
やっぱ、綺麗な瞳ってのは魅力的なのだなぁと改めて・・・

明日は、ドラキンかインディアナ、気分次第で。

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「インベージョン」

インベージョン 特別版
インベージョン 特別版 / The Invasion


2007 / 96min / USA

監督:オリヴァー・ヒルシュビーゲル(es、ヒトラー最後の12日間)
出演:ニコール・キッドマン(ザ・インタープリター)
ダニエル・クレイグ(007/カジノ・ロワイヤル)
ジェレミー・ノーザム(ミミック)
ジャクソン・ボンド
ジェフリー・ライト(シリアナ、ブロークン・フラワーズ)

ジャック・フィニイのSF古典 「盗まれた街」、映画化4本目の作品。
毎度、時代背景を受けその当時の社会が持つ恐怖の対象を表しているそうで、
4作目でもそれは変わらず表現されてました。

宇宙から飛来した胞子虫的な知的生命体に寄生され、
次々に外見を残し中身はエイリアンという侵略に曝される人類・・・

ハッピーエンドなのだけど、テーマ的に見るとはたして。
勿論、ミトコンドリアの様なアリガタイ寄生虫ならともかく、
寄生された後成り代られるってのは、遠慮したいけど、
人が憎しみの連鎖を断ち切った世界ってのはなかなか魅力的な世界。

ロシア大使ヨリシュ役のロジャー・リースの台詞で

In the right situation,
we are all capable of the most terrible crimes.
To imagene a world where this was not so
where every crisis did not result in new atrocities
where every newspaper is not full of war and violence
Well, this is to imagine a world where human beings cease to be human.

人は誰でも恐ろしい犯罪ができる。
想像したまえ争いが新しい暴力を生まず犯罪や戦争が消えた世界を
それは人間が人間でなくなった世界だ

と言うのがあり、自らの思想と同じで共感しました。
それに返すニコール・キッドマン演じる主人公キャロルの台詞にもまた。
(これらが、テーマ・思想を簡潔にしかしハッキリと表す台詞ではないかと)

While I'll give you that we still retain some basic animal instincts
you must admit we're not the same animal
we were a few thousand years ago.
Read Piaget or Kohlberg or Maslow, Graves, Wilber,
and you'll see we're still evolving.
Our consciousness is changing.
Five hundred years ago, postmodern feminists didn't exist yet
one sits right beside you today.
While that fact may not undo all the terrible things
that have been done in this world
at least it gives me reason to believe one day things may be different.

人に動物的本能が残っていても何千年も前の生物とは違います
多くの学者も書いてます ”人間の意識は進化している”と
500年前、私のような女権論者はいなかった
世界中で悲劇が起きているのは事実でもそれが変わると信じることはできる


因みにキャロルの台詞原文に在る人名はいずれも心理学者。
ピアジェ、L.コールバーグ、A.H.マズロー、クレア・グレイヴス、K.ウィルバー

原文書き出してみて改めて字幕作成者の仕事って凄いなぁと。
後、文脈依存度も並べてみて見ると一目ですね。
そう考えると日本語故の字幕なのかも?と思ったり・・・

信じるってのはパンドラの箱に唯一残った希望ってやつですね。しかしながら、
共感しつつもやはりその前にバランスというモノを考えずには居れません。
善を認識するには悪の存在が、全には個がという様に
対極のモノの存在は必然だと思うのでね。ま、要は中国伝来の陰陽思想。

地球上に蔓延るヒトという名の悪。
想像力を持ちこの星で最も残虐な生命体。そしてその数60億。
故にバランスの為、種同士互いに殺し合ってるのではないか?
などと考えてしまいました・・・

という事で、この映画のテーマは好みだった事もありますが、
楽しめる作品でした。オススメ出来る作品かと・・・
忍び寄る恐怖を巧く表現してある、静かな映像と音楽もまた良かった。
ニコール・キッドマンは相変わらず美しいですし、
ダニエル・クレイグも良い感じ。
しかしこの人服着てると007で見せたマッチョ感、驚くほど無いですね。


あ、そうそう。主人公の携帯なんと私目の現在の愛器Nokia 6680でした。
こんなトコで見れるとは思いませんでしたが、
まあ世界のノキアですから、よく考えると何の不思議も無いのですよね。
とは言え、同じモデルが登場するってのはナカナカ好い。



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「バンディダス」

土曜は、岐阜にうだつ見に行こうかな?なんて思ってたけど、
夜勤明けで、しかも最近少々寝すぎな傾向があった所為で昼過ぎに起床。

パラパラと雨も降ってたので、ハンドル取りにBMのディーラーへ。
その際外して持って行ったので移動はSS。ふとオド見ると9万4千だった。
と言う事で前の日記の距離1000km少なかった・・・
まあその程度大した差は無いのだけどね。



ハンドルのバラしはSSと比べると少々面倒でした。
コネクターはスイッチボックスの中にあるしで結局全バラで上の状態に。

外して見ると改めて見事な曲り具合。
バーが防振の為二重構造に為ってるので弱いってのも在るでしょうけど・・・

でも今回バラしてみてこれなら通常のバーでも使えそうな気がしました。
とは言え、純正では抜け止めのステーが溶接してあるので、
その点の設計上の問題でただのバーは危険かも?と思わなくも無く、
更には、バーエンド無しなだけでもかなりの不快な振動が伝わるので
この点でも社外品ってのは微妙な問題です。
衝撃吸収性を高めてるっぽい、長いバーエンドバランサーも在るので
対処法は在るのかもしれませんけどね。
まあ、次曲ってしまった時運良くバー手に入れられなければ考えましょ。

と言う事で通常26000円な純正。
タイミング良く中古品が手に入ったので13500円にて交換と相成りました。

金在れば全塗しますけど・・・余りFに金掛ける気も。
今回改めて、私目は走り回る事が至上で、
基本乗れれば良くカスタムは二の次な人間であるのを実感。
なので、外装の方は放置。

それに、オフ走れる250TRかF800GS欲しいのでね・・・



その後、本屋序に久しぶりに観たい映画があったのでビデオ屋へ。
小説6冊を購入し5本レンタル。

んで、最初の一本が之

バンディダス
「バンディダス / Bandidas」

2006年の西部劇。(93分)

クレジット見てて知りましたが、原案はリュック・ベッソンでした。
監督はヨアヒム・ローニング。知りませ〜ん、残念ながら。
主演はスペイン美女ペネロペ・クルス、
で相棒にはメキシコ美女のサルマ・ハエック。

ストーリーは平凡です。
舞台となるのは1800年代のメキシコ。
バンクオブニューヨークからやって来た使者汚い手で冨を奪い去り、
それらを奪還すべく二人が行動するって言う感じ。

気楽に観て普通に面白い娯楽映画だと。

見所はやっぱり女優のお二人。まあ、私目は「デスペラード」以来
サルマ・ハエック好きでして、それで之も選んだ訳ですが、
之観てみるとペネロペ・クルスも好いなぁと思わずには居られません。
ってか、最初の登場シーンでそう思っちゃたのですけどね・・・
なにせ、メッチャ可愛い。
(撮影2005年だとして31歳。絶対に見えない・・・)
劇中登場し二人に挟まれ過ごす刑事がまた羨ましかったりと、
可愛いクルスとお姉さまなハエックを観る事の出来る作品でした。

サム・シェパードも良い感じの役で出てましたし、
借りて損したとは微塵も思わない映画でした。
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「ランボー 最後の戦場」

昨日は雨予想だったこともあり爆睡してしまい何度か途中で起きたのだけど
結局11頃起床。で、外から聞こえてくる二輪車の排気音に触発され・・・
外を見ても降りそうの無い気配。更に天気予報見てもふらなさそう。
と言う事で、チョイとお山へ。何時も通りの場所です。

路面は基本ドライ。程々にタイヤの端まで使って快走。
下は何の問題も無く走れたけど上の駐車場は

この通り。霞んでました・・・

下りはハングオン。が、安定しない。
もともとFでのハングオンはポジションが微妙なので不安定ながらも強引に
やってた訳ですがステップラバーが磨耗して更に安定感が無くなってました。
ステップ交換早急にやらねばなぁと

道の駅つくでで休憩。先日楽天ブログの方がココの食事処利用されてて
その日記読んだばかりだったので、初めて利用してみた。

写真の通り注文したのは地元産のトマトと米を使ったハヤシライス。
可も無く不可も無く。そもそも余りハヤシって好きじゃないのでね。
「なら何故注文するの?」って話ですが、その事注文後に気付きまして・・・
なんかボォ〜としてたのでしょう。

その後、DATS名古屋へ品を取りに。
とその前にチョイと寄り道。久しぶりに三河湖へ。
湖畔の狭道を走ってると分かれ道、そして案内板。そういえば東側のルートは
通った事ないやと引き返す。と水溜り多く半分ダート化した舗装路・・・
最初だけだろうと進むも完全ダートに・・・マジですか。とブレーキング。
ズルッ
とフロントいってしまった。
危ねぇ、危ねぇ。
チョイと気が抜けてたようで、GSだったらなぁと思いつつ引き換えしダムへ。
んで下を見てみると放水してたのでそちらへ。

後は、寄り道せずにディーラーへ行き受け取る。
今回買ったのはメットワイヤー(¥735)。
「その程度の値段なら端から付けろよと」思わなくも無いですが・・・
コレでようやく盗難を余り心配せずメットをバイクに積んどけます。

序に走行中気になったバックファイアーについて聞くと、
なんと「レギュラー入れてみて下さい」と。
色々と聞き取り敢えず納得。次回給油時から試してみます。
またしばらくは燃費計算なんかが必須になり少々面倒な気もしますが・・・

で、帰りにMOVIX三好にてタダ観。

ランボー 最後の戦場 / JHON RAMBO

2008 / 90min / USA
監督・主演:シルベスター・スタローン
出演:ジュリー・ベンツ、ポール・シュルツ、マシュー・マースデン、
          グレアム・マクタヴィッシュ、レイ・ガイエゴス、ティム・カン、
              ジェイク・ラ・ボッツ、マウン・マウン・キン、ケン・ハワード

予告編だけで人体破壊は予測出来ますが、見事なまでの描き方でした。
個人的にはあの位の方がまだリアリティがあって良いのではないかと。
何せ他の作品ではバレットに撃たれてハンドガン並みの衝撃とか在りましたし。

オープニングの実際の状況を写したと思しき刺激的な映像から始まり、
前作までとは変わって、大分社会派だったのかなぁと。

問答無用の虐殺っぷりは中々。ムカムカして即殺したくなりますね。
現実にアイヒマンやフツ族などの様にヒトの残虐性に際限は無いのでしょうが、
そういう状況下に置かれ自らの命が天秤にかけられても、
想像力を持ち続け、自らのルールに従い、行動したいものだなぁと、つくづく。

そんなんで、なんかシリーズ最高かも?なんて思ったり。
もっとも、前作観てから大分経ってるので余り覚えてないですけどね。

之が戦争!そして現実だ!!
って感じで、僕は好きな作品でした。

最後にようやくベトナム帰還を果たすランボーってのも綺麗に纏まってましたし、
以外に面白く、オススメな映画です。
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「シューテム・アップ」etc

折角、整備しピカピカに洗車までして貰ったのに本日は雨の中、
12検が終わったF800SをDatsに取りに行ってきた。
今まで豊田周りで行ってたのだけど、行く前に調べてみると、
めっちゃ大回りしてた様で・・・・・
前は¥1000以上掛かってたのに¥730・・・なんだかなぁ・・・

今回のメニューは12ヶ月点検(20000km点検)。
基本的な整備にオイル交換(Motul 5100 15W/50)。
エレメント交換、フルード交換、エアクリフィルター交換のみ。
パッドは目視点検で減って無いと思ってた通り、4mm残。清掃のみ。
と言う事で、意外に安く¥33000でお釣りが来る額でした。

次はもう40000km点検にしますかね。之だとチョイと金掛かる。
なにせベルト交換が在るのでね。あと、クーラントも交換だし。
今年中に受けることになるのかな???

そこから、小牧にオープンしてたライコランドに遅ればせながら行ってきた。
適当に行き見つけられず・・・インター近くのコンビニで休憩。
携帯で検索しつつ、ふと周りを見るとライコの看板・・・・・
と言う事で無事到着。

早速店内入ってみると、ゆったりとした店内に好印象。
価格はタイヤに関して言うと多少安いのかな?と。
とは言え、タイヤ専門店の価格には太刀打ち出来ないですけどね。

肝心のブレーキパッドの方の品揃えはSBSRKZCOOVesrahDAYTONA
店員さんに聞き結局、先日考えていた、RKのメガアロイに。
後、キャリパー清掃専用に何時ものWAKO'SのBC-9と
パッド清掃等にしか使わない安物(¥399)石油系溶剤のブレーキクリーナー。
某所で買えば¥200だけどね。まあ仕方ない。

もう一つの物色の品であるバイクカバーはテクナロンがここにも在り、
LLで¥14000とやはりヨサゲだったのだけど。大きさがね。後見た目も。
ネルソンリグのカッコ良さに慣れてしまうとどうも従来の色の物は・・・
匠ってやつも在り良いけど2万越えなので無し。
やっぱりレーシングワールドの究極のバイクカバーが気になる。
ホントは今日寄るつもりだったのだけど、出てきた時間が時間だったのでね。
また今度、店に行って見ますかね。今しばらく雨ざらし・・・

その他、ウェア類も充実しておりHYODは勿論ZIM+BAも在りました。
んでもってツナギ25%オフ中・・・TaichiをはじめSpoon等々
Spoonともう一つヨサゲなツナギが在りました。
あと、夏用のパンツ。ジーンズ地のミリタリーパンツとか。
オイルも品揃えが良くTITANICは勿論、なんと円陣家至高まで在りました。

久しぶりにハマル用品店と巡り合いました。
と言う事で、今後は少々遠いですが、ココに行く事にしようかと。

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帰りに109シネマズで本日より公開となった「シューテム・アップ」を鑑賞。
上映1時間以上前に付いたので、
その間にオムレツ専門店ポムの樹にて
海老ときのことほうれん草のホワイトソースオムライスを頂いた。

因みにSSサイズ(¥1081)。本日一食目だったのでね、軽めに。
なかなか美味しゅう御座いました。機会が在ればまた行こうかと。

シューテム・アップ / Shoot'em UP

2007 / 86min / USA
マイケル・デイヴィス:監督
クライブ・オーウェン、ポール・ジアマッティ、モニカ・ベルッチ:出演

正統派?なアクション映画かと。
アクション映画も演技派が演じると、B級なのに実に良い出来になってました。
なんの心配も無く最後まで鑑賞できました。
先日当ブログで書いたBMWのThe HEREを思い出させるカーチェイスシーンも
在り、クライブ・オーウェンファンとしては実に楽しめる作品でした。
モニカ・ベルッチも相変わらず美しく魅力的。
どんな映画でもやはりそう思わせる事が出来るのは凄いなぁと改めて。

何より、主人公の設定が好い。
運転に関するシーンがあるのだけど激しく同意って感じでね。
後、行動原理の「気に入らんから」ってのも実に好い。

観た後スッキリする爽快なアクション映画でしたオススメ
ただし、血観るのが苦手な人は止めといた方が良いかも?
この作品は血の飛び散るアクション映画ですからね。一応R15ですしね。


今回、予告編で気になった作品が「ウォンテッド
アンジェリーナ・ジョリーとモーガン・フリーマンの新作。
予告編の最初の登場シーンの化粧濃!&怖!!なアンジー、
今作での役どころは相変わらずタフでクールでセクシーなアサシンみたい。
いつか海外のサイトで観たダッジバイパーでのスタントの写真は
この映画のワンシーンからの物だった様で、
美しくセクシーなアメリカンマッスルカーバイパーと
世界でも指折りのHOTな女アンジーの競演がじつに楽しみな作品です。
9月が待ち遠しい


でもって、明日は映画の日。
やり過ぎちゃった感の在るらしい「ランボー」でも観に行こうかな?
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「少林少女」

早朝まで雨が降り続いてので、どうしようかなぁと思ってたが
起きてみると上がってたので観たいと思いつつ観てなかった作品を鑑賞。

少林少女

2008 / 107min / Japan=HongKong
監督:本広克行
出演:柴咲コウ、江口洋介
仲村トオル、岡村隆史、キティ・チャン、ティン・カイマン、ラム・チーチョン

制作に加わってるだけ在り?チャウ・シンチー監督の
「カンフーハッスル」系の映画でした。期待せずに観る方がイイですね。

一年のトレーニングで整えた体によるカンフーは絵になってましたし
どの衣装も実に好く、全編通して美しく魅力的な柴崎さんの印象が強いです。
ある意味、彼女が居なければ酷い作品だったと思ったかも?
私的にはお目当てが柴崎さんと岡村さんなので無問題ではありましたが。
しか〜し肝心の対決シーンはちょっと物足りない感・・・・
力技にてハイ終了的な感じでね。
確りしたファイトシーンが欲しかったなぁと。短いながら
江口さんと仲村さんのファイトシーンは良かったんですけどねぇ。

真っ白な笑顔と言うかキティ・チャンもなんか好かった。
「007」のダニエル・クレイグも見惚れる美しさでしたが、
仲村さんも日々鍛えてるって感じの肉体美の持ち主。
スーツな時の細さからは想像できない感じで凄いなぁと。

そんなんで、酷評されてたりしますが私的には普通に観れる作品でした。
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「ミスト」

本日鑑賞したのはスティーブン・キング原作の「ミスト」。

ミスト / THE MIST

2007 / 125min / USA
フランク・ダラボン:監督
トーマス・ジェーン:出演
マーシャ・ゲイ・ハーデン、ローリー・ホールデン
アンドレ・ブラウアー、トビー・ジョーンズ

嵐の後、町は霧に包み込まれ、何者かに襲われ始める人々。
やがてその得体の知れないモノを目にし、
その異様さに恐怖、しだいに狂い始める人々・・・

私目、原作はもちろん未だキング作品は読んだ事が無いの
ですが、之観て読まなきゃなぁと思いました。
それくらい基礎的なストーリーの展開させ方が上手いです。
勿論、監督の腕が素晴らしいのは当然ですがね。

狂い始める人々等々、人の描き方が実に良いです。
「映画史上かつてない、震撼のラスト15分」
とのコピー通り、そこまでは予測可能でしたが、
あのエンディングは想定してませんでした。
余りの救いの無さにビックリしました。
しかしながら、私目の好みの結末でもあるのですけどね。
実に良かったです。この作品も昨日に続きオススメの作品です。
観て無い方は是非劇場へ。
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「最高の人生の見つけ方」

夜勤な今週。
観て無い映画がたまってるので、映画な週にしようと思ってたけど
昨日はメンズデイにも拘らず行かず。
と言う事で本日より映画ウィーク開始。

「小林少女」観ようと思ってたのだけど時間的に無理だった。
なので、本日はジャック・ニコルソン、モーガン・フリーマン共演の
「最高の人生の見つけ方」を観てきた。

最高の人生の見つけ方 / The Backet List

2007 / 97min / USA
監督:ロブ・ライナー
出演:ジャック・ニコルソン、モーガン・フリーマン
ショーン・ヘイズ、ビヴァリー・トッド、ロブ・モロー

同じ病室になり知り合った老人二人。共にガンで余命半年と
宣告され、ふとした事から棺おけリスト(Backet List)を書き、
それを実行すべく旅立つ二人・・・

実に良かったです。
名優二人の演技は勿論、脚本(台詞)も良い。
幸福の在り方を考えさせてくれ、また鑑賞後その良い感じが
残ります。多くの人において死は絶望であり、それまでの
最後の時間を描いているにもかからず、温かさの在る出来。
改めて、実に良かったです。オススメ
観て無い方は早速劇場へどうぞ。損はしませんよ。
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昼はプチトマトに大観峰。夜は「HITMAN」「相棒」。

昨日はタイトル通り熊本は大観峰(大観望)へ行ってきた。
ホントは早朝出発のつもりだったけど、8時過ぎに起きたので結局
9時ごろ出発に。

R442を使い一路小国へ、少し早めの昼食を。
かつてはR442の峠は山の3桁国道らしい道でしたが今はトンネル
も出来かなりの快走路。しかし、現在数箇所の工事箇所在、でした。
それでも、快走出来たのは事実ですけどね。

何時もなら12号線へ入るところですが、小国へ寄る為今回は
R387、R212。で、そば街道へ。
お目当ての『プチトマト』はバイク乗りの集い不良中年友の会
知り合いになったRipapa氏のお店。
随分前に一度お伺いして以来だったので、今回お邪魔してきた。

今回食べたのはきよら・ピラフとベーコンサラダ。(サラダは撮り忘れ・・・)
ピラフは具材の味のバランス良く、サラダは酸味のあるドレッシングと
野菜そのものの味、胡椒が相まって美味しゅうござんした。
機会が在れば是非お試しあれ
ただ、平均予算¥1500〜位からと少々高めですので、
その価値観が理解出来ない方は他をオススメしますけど・・・
今回は¥1785でした。
そして氏と雑談・雑談で結局2時間もお邪魔してた。
で、会計の際レジ際に置かれていた烏骨鶏の卵を使用した菓子。
迷わず購入¥210。
小麦粉では無くアーモンドを使って在るのでその甘さも加わり
かなり甘め(とは言え自然の甘さね)でした。
まあ、甘い物大好きなので無問題ですがね。
あっという間に幾つも食べてしまいそうな美味しさでした。
飼ってある烏骨鶏次第なので、何時も在る訳でも無く
在れば即買いなそんな一品でした。

因みに、店の雰囲気の方も実に良く落ち着く事が出来ます。
その面でもオススメです。

再び日田街道に戻り菊池阿蘇スカイラインで大観峰へ。
お店の方でもそういう話が出たけど、実際来て見て実感。
GWですがヒトが少ないです。上の駐車場だけで十分に回ってました。
バイクは40台ほど居ましたけどね。

相変わらずと言うかまあ変わる訳も無いですが
雄大な景色でした。因みに屈斜路に次ぐ日本二位のカルデラ。
まあ、当然といえば当然ですかね・・・・
やはり、離れていると九州も良いですなぁ。

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夜は前日にチケット購入してた作品を鑑賞。
まずはアイドスのヒット作である同名ゲームを映画化した作品。
HITMAN

ザヴィエ・ジャン:監督
ティモシー・オリファント / ダクレイ・スコット / オルガ・キュリレンコ

ゲームの世界観知ってるのでこの配役はどうかと思いつつ観た訳ですが
以外に良かったです。
あの世界観ではやはりジェイソン・ステイサムの方が良いと思いますが
映画としての世界観の上ではこの人でもOK。
流石な配役かと納得。

次のボンド・ガール、キュリレンコ。
列車のシーンは微妙でしたが、S5の車内でのシーンや
ホテルでの目覚めてからのシーン。美しく、かつセクシーでした。
ダニエル・クレイグになってセクシーさを増した007との共演が
今から楽しみだなぁっと思ったりもしました。

久しぶりにゲームの方もやってみたく・・・・
残念ながらPC買い換えるまでは出来ませんけどね。

次はお待ちかねな作品である
相棒 -劇場版- 絶体絶命!42.195km

水谷豊 / 寺脇康文
鈴木砂羽 / 高樹沙耶 / 川原和久 / 大谷亮介 / 山中崇史
六角精児 / 岸部一徳 / 津川雅彦 / 木村佳乃 / 西村雅彦 / 松下由樹
西田敏行 / 本仮屋ユイカ / 細山田隆人

少々判り易くしてあったのか?予測が容易でしたが、
相変わらずの面白さでした
スケールはアップしてましたが、何時もながらな感じで
それもまた良かったり・・・
今から次のシーズンが楽しみです。
観て損無しな作品でした。
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